2006年12月11日
18:健康食品への【直感】
今となっては私の命の恩人になった
その健康食品を飲み始めて3日目、
私は初めて自分の身体に変化を感じた。
今までどんな健康食品を飲んでいた時も
それ自体は信じてはいたが
特に気付くほどの体感は味わったことが無かった。
それは夜、その健康食品を飲んで
床についた時だった。
『肝臓がなんか心地よい。。。』
そんな感じだった。
肝臓は一般的に《沈黙の臓器》と
言われている。
その心地よさが実際、
本当に肝臓からなのか、
それともその周辺からなのか。。。
正直、良く分からない。
ただ、肝臓周辺がジワジワと
動いているような感じだった。
私の憎き末期がん(肝臓がん)と
戦ってくれているようにも感じた。
私はこのとき初めて、
≪これは私のがんに効くかも?!≫
と【直感】を感じた。
翌日、その事を妻にも話し、
「もしかすると肝臓がんが治るかも知れないぞ」
とまで言っていた。
妻も半信半疑ながら
「そうなるといいね。」と
私の鋭気を感じ、少し嬉しそうだった。。。
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