2007年06月11日

肝臓がんを克服した男:笹野富美夫です。

■闘病記移行・削除のお知らせ (2013/09/13)
【がん闘病記:肝臓がんを克服した男の闘病記】を管理しております笹野と申します。

私の肝臓がん末期の闘病記は下記のブログに新たに書き直し、移行完了したため、
コチラのブログ内にある闘病記は削除致します。

より皆様に伝わりやすいように書き直しました。

是非、読まれてみて下さい。


:新ブログ 
 肝臓がん末期を克服した闘病記




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皆さん、こんにちは!

末期がん(肝臓がん)を克服した男、笹野富美夫です。



2004年1月、私は身体の異変に気づき
検査したところ末期がん(肝臓がん)が発覚。

その時から私の末期がん(肝臓がん)闘病記は始まりました。

ステント跡


















これは胆汁を体外に出す手術、ステントを行った跡です。
管が入っていたため『穴』が開いていました。


ステント跡拡大






 

 

 



チョーブが取れる直前




















↑2005年11月
やっとの思いでチューブが取れる直前の写真です。


胆汁1

←胆汁の容器は体裁が悪いので
バックの中に入れて行動してました。


↓室内ではこのように容器を裸で持ち歩いていました。
胆汁容器裸
























↓胆汁が入る容器です。
500嫺るのですが一番多い時でその10倍(5000奸
出ていたので気になって仕方がありませんでした。

胆汁容器











 

 

 

 

 


末期がん(肝臓がん)で余命3ヶ月と宣告された私が
今こうしていられるのはある意味【奇跡】
かもしれません。




これだけ科学技術が進んだ現代でも
がんは未だに『不治の病』と言われてますからね。


しかし、こうやって末期がん(肝臓がん)を克服した人は
世の中には意外に多くいらっしゃいます。


その【奇跡】を1人でも多くの方に
味わって頂きたく、このブログを知り合いとともに
立ち上げました。

私は生体肝移植を断り、抗がん剤を断り、
代替医療(健康食品)一本で
末期がん(肝臓がん)を克服しました。


その背景にはもちろん金銭面の事、家族の事・・・、
その他もろもろあります。

しかし、一番の決め手は
自分の【直感】を信じて信じて信じぬいた事です。

私がやってきた事が万人に効果が現れる
と言う事はありえません。


がんには一番効果が高いと言われている
『抗がん剤』ですらその治癒率は
3%とも言われています。


私がやってきた事をこれから余すところ無く
お話し致します。

信じて頂けるかどうかは読んで頂いてから
判断してください。


1つの事例、1つの治療法として
素直な気持ちで読んで頂けたら幸いです。





:新ブログ 
 肝臓がん末期を克服した闘病記